ECナビでの話だが。 以前紹介したジャンケンコーナーは先月終了し、ルーレットゲームへとリニューアルされた。 赤と青のどちらかを引き当てて、1回的中するごとにダブルアップを試みることができるのだ。普段は1回だけで満足して終了するのだが、最近負けが込んでいたのでダブルアップに挑戦してみた。 結果は大勝ち。 爽快ではあった。 が、この気分は早いうちに忘れたほうがいいのだろう。 現在までのブログジャンキーポイント:39743.2(16位)  
昨日言ったポイント交換は。 とはいえ、結構時間がかかったのでお勧めできるかどうかというと・・・ 現在までのブログジャンキーポイント:39513.4(16位) 
どうもうまくいかない。 それとは別に、ランキングジャパンはどうなるのだろう。 現在までのブログジャンキーポイント:39137.9(16位) 
先日も触れた牛さんのもう一人の友達(ライオンタイプ、以後「獅子さん」と呼ぶ)とも、私は友達登録を行った。 獅子さんは以前から私と友達登録を行いたかったらしく、これを機に友達になってほしいと、牛さんから紹介されたのだ。 こうして私たち4人は友達同士になった。 もう、何の妨げもない。 現在までのブログジャンキーポイント:38914.4(16位)  
続き。 牛さんは私に、ひとつのお願いを言ってきた。 私との友達登録を削除してほしいと。 どうしても自分の中の悪意が抑えきれず、いつかまた私や、狸さんをはじめとする他の人に迷惑をかけるに違いないと。 だから、そうなる前に縁を切ってほしいと。 自分の心を見つめなおした結果がこれだというのか。 本当にそうなのか。 そんなはずはないと思った私はこう言った。 もし心の底からそう思っているなら、あなたの手で友達登録を削除してください。 お互い、長い沈黙が続いた。 だがそれで私は確信した。 本心ではない。牛さんはまだ迷っている。だから私に判断を委ねたのだ。 そう思った私は牛さんのいる場所へテレポートした。 すぐに牛さんと対面した私は、狸さんと友達登録を行ったことを打ち明けた。本当に、いつお別れになるかわからない局面だったので、まだ友達でいるうちに私の選択と行動は伝えたかったのだ。 それに対する牛さんの反応は、驚きはしていなかったものの、冷静を装うあまりかこわばってはいた。後は牛さんの自嘲と、自己嫌悪だけが続いた。 私は往来のど真ん中だというのに座り込み、牛さんのほうを見つめて、以前から繰り返してきた言葉を再び持ち出した。 私はあなたを信じていますよ。 あれからずっと牛さんに付き添っていたからこそ、牛さんはその自嘲ほどに腐った人間ではないと、私は信じていた。 だからこそ、今の牛さんをほうっておけなかった。 自己嫌悪にまみれて何もできなくなった牛さんを、そのままにしておきたくはなかった。 それでも私を傷つけるに違いないと、傷つけたくはないと、牛さんは離れようとした。 だが私は、即座に返した。 あなたが自分の美点を自己嫌悪で埋もれさせるのを見過ごすほうが、私にとっては悲しい、苦痛です。 牛さんはたずねてきた。 それでは、今後もお付き合いいただけるのですか、と。 私は何も言わず、立ち上がって牛さんに駆け寄り、握手のエモティコンを出した。 牛さんも、握手で返してくれた。 目の曇りが晴れ、迷いが消えうせ、心の中のモヤモヤが全てすっきりしたと、牛さんは心境を言ってくれた。 私も、そんな気分だった。 そして、ずっと大切にしたい。 そう思っている。  
もうこれで大丈夫だ。 そう思った私は、街角で出会った狸さんからの、私の採掘を手伝うという申し出を受け入れて、エピソードクエストで追加された島まで渡った。 結局、必要なアイテムを掘り当てたのは自分だったが、別に発掘した品のうち値打ちのあるものをお礼として渡した。 それからも立ち話が続いたが、どうやら狸さんは私と牛さんが毎晩のように街角で立ち話しているのを知っていたようだ。これまでにも色々相談に乗ってくれたこともあり、 昨日のことも話すことにした。 全てが落ち着いたと伝えた私は、そこでひとつの申し出を行った。 狸さんとの、友達登録だ。 パーティー行動などでも色々お世話になってきたし、牛さんとのことでも話を聞いてくれてとても助かったからだ。 狸さんとしては、私のこの行動で牛さんが傷つかないかと心配していたようだが、私は自分の心を見つめなおした牛さんを信じることにした。 こうして、私の二人目の友達ができた。 その後、一旦ログアウトするという狸さんと別れて私は掘り出したアイテムでエピソードクエストを進めていった。 その最中に牛さんがログインし、私に話しかけてきたのだが・・・ 牛さんは私に、ひとつのお願いを言ってきた。 続く。 現在までのブログジャンキーポイント:38594.1(16位)  
その前に、狸さんとも久しぶりに会話した。 内容はどうということはないが、あれ以来姿を見ても黙って通り過ぎるだけで、お互いなんとも気まずい思いをしていたのだ。 牛さんは自ら悟ってくれたようだ。 自分で悪意と呼んでいたその思いが、 嫉妬というものであることに。 多分これで、元の鞘に戻ってくれるだろう。 現在までのブログジャンキーポイント:38486.4(16位)  
おかげで起床も1時間以上遅れてしまった。 私が様子を窺う限り、牛さんはもう心配する必要はなさそうだった。 自らを省みることのできる人だから、いつまでも私が引きずったり蒸し返したりする必要もない。 その牛さんから、こんなことを言われた。 私のギルドに入るというのだ。 このことについて、今も悩んでいる。 こうしてブログを書くまでに結論を出したかったが、どうにも整理がつかないのでとりあえず記事だけさっさと書いておく。 現在までのブログジャンキーポイント:38212(16位)  
ランキングジャパンの様子がおかしい。 毎日稼げるポイントコーナーのひとつをいきなり閉鎖、残りのコーナーも現在利用できない状態にある。再開のめどは立っていない。 ポイントメールの配信も止まっており、まったくポイントを稼げないでいる。 よっぽど、ただで稼げるポイントの効率がよすぎたのだろうか。 だが、とてもじゃないが、これではお勧めできない。 現在までのブログジャンキーポイント:38001.3(16位) 
私はなんとなく察した。 牛さんにとって私という存在がどれほど重要なのか。 その私が、牛さんに対するのと同様に、狸さんに対して接していること。 そして、狸さんからの言葉に動揺して牛さんが私に対して疑念を抱いたこと。 「キミなしではボクは生きられない」 これはやめた方がよい。熱意の告白のつもりでしょうが、自立していない未熟さの告白です。 心理学者の加藤諦三先生は、「『熱烈な恋愛』は、双方とも人間として極めて未熟な場合が多い」と断定しておられます。(『偽りの愛・真実の愛』大和書房文庫)相手を 自分の幸せのために自分の 物にしておきたい、自己中心的な、所有欲の現れにすぎない。これは、「失う恐れ」と背中合わせですから、自分だけへの献身を要求し、一旦事あれば、嫉妬の炎に燃え狂います。オソロシイ…… 嫉妬――これは愛というより、所有欲・独占欲そのものです。依存心であり、人間としての未熟さ、自立していないことの証拠です。また、相手の愛を信じないということです。相手を束縛するということです。相手は、「自分が信じられていない」と感じます。「束縛」を感じます。二人の関係を破壊こそすれ、築き上げることは決してありません。 嫉妬は、「相手を生かす愛」の正反対です。 よく、「あなたはお幸せですネ。そんなに嫉妬されるということは、それほど愛されているということです」と言う人がいますが、それは大間違いです。「愛」と「所有欲」と正反対のものを混同している。 (馬場俊彦「ほんとうの自分 下」 中日文化) こんなはずはないと思った。 私なんかを相手にここまでの思いにいたるなど、ありえないと思った。 しかし、その一方で、私があえて感情をチャットで文章化せず、あくまで他人行儀に徹し、誰が相手でも分け隔てなく同様の応対をしてきたからこそ、こうなってしまったのだろうと思った。 不安や疑念を乗り越えられるほどの信頼感を、私は牛さんに与えられなかったのだ。 今のところ、牛さんの様子は落ち着いてきているようだ。以前のように一緒に狩りを行えるようになった。 一方、言い争いの件について狸さんから話を聞いて以来、狸さんとは街角で見かけても言葉を交わしていない。そのほうがいいと、狸さんは私から距離をとるようにしたのだ。 しかし、これでいいのだろうか。 その思いが私から離れない。 私にも責任の一端があるはずだという思いが、離れないのだ。 現在までのブログジャンキーポイント:37641(16位)  
昨日の続き。 一日に記事二つなんて久しぶりだ。 以前から牛さんが、私のことをこの広いゲーム世界の中で特別視している様子だったのは知っていた。 ギルド加入への悩みや ギルドに対する愚痴(結局牛さんはその後脱退した)など、普通他人に気安く話せるものではないはずの心境を話してくれたことからもなんとなくそう思っていたし、牛さん自身からそういう告白をされたこともある。 パーティーを組んでの狩りなどといった実務的な面にとどまらず、牛さんは私のことを頼りにしていた。それは私だけでなく、狸さんをはじめとする他の友達も感じていたようだ。 一方の私はどうか。 牛さんの応対は明らかに、私と、他の友達の間で差がある。そのことからも、私という存在が特別な位置を占めているのは感じ取れた。 しかし私は、繰り返すが誰が相手でも同じ応対だ。敬体を使い、可能な限り礼儀正しくしている(つもりだ)が、コミュニティで変な衝突を起こさないようにするにはこれ以外の姿をとりようがない。 牛さんに見せた姿は、決して牛さんのためだけのものではないのだ。 その後も時々、街角で出会った狸さんに話しかけられて、会話を弾ませることもあった。しかし、そうして私が狸さんと交流しているのを牛さんが知って、ある日私の見ていないところで牛さんと狸さんの間で言い争いになったらしい。 牛さんは、狸さんが私と親しくしているのが気に入らなかったようだ。 一方で狸さんは、私が誰と付き合うかは私の自由であり、牛さんがそれに介入する権利はないと反論した。 以来、牛さんは悩み続けている。 自分は私を束縛しているのではないか。 自分という存在は私にとって圧力になっていないか。 自分が一緒にいると私は迷惑に思っているんじゃないか。 自分のせいで私の可能性(人との交流)が狭められることにならないか。 そんな胸中の吐露に対して、私はいつもこの言葉しか返すことができずにいる。 そんなことはありませんよ。  
昨日入金が行われたサイト。 知っている人も多いと思われる、アンケートサイトだ。 私の場合は予備調査に終わることが圧倒的に多いが、それでも換金にたどり着けたほどのアンケート頻度だ。 ここも、振り込み手数料は無料。 わざわざ言うまでもないと思うが、お勧めします。 現在までのブログジャンキーポイント:37242.6(16位) なぜか200ポイントも増えていたので躍進。 リファラでの獲得のようなのだが、そこからは自動で割り振られないように設定しているのに・・・ 
どうもギクシャクした関係が続いている。 登場人物 ・私 ・友達(バッファロータイプ、以後「牛さん」と呼ぶ) ・友達の友達(ラクーンタイプ、アライグマだが通例に従って以後「狸さん」と呼ぶ) 私が登録している友達は牛さん一人だけだが、牛さんの友達は私一人だけではない。狸さんと、さらにもう一人を紹介されて以来、4人でパーティーを組んで危険地帯へ突入することが時々あった。 そのうちに自然と顔と名前を覚えていき、特に連絡がなくても街角ですれ違うこともあった。 あるとき、私は牛さんと狸さんのモンスタークエストを手伝った。ところが、おりしも回線の状況が悪くて狸さんはクエストを完了できないままその日の接続を終了してしまった(そのとき私は離席していて、戻ってきたときに書き残されていたメッセージでログアウトを知った)。 その翌日、私は偶然街の店で狸さんと出会った。クエストが途中で終わったことはそのときに聞き、そこで私は狸さんのクエストを手伝うと申し出た。狸さんも最初は私を連れ出すことをためらっていたが、私が特に暇をもてあましていたのと、クエストは残り1回だけだったので、私の言葉に甘えてくれた。 準備を整え、エリア移動しようとしたところで、牛さんが現れた。恐らく、私と合流しようとしたのだろう。 ところが、私が狸さんと一緒にいるところを見てから、様子が変わった。また前回のようにパーティーを組もうという狸さんの誘いを断り、そのまま立ち去っていったのだ。 思えば、このとき私は終始無言だったのがまずかったのかもしれない。 私は、牛さんの様子からその胸中を推察してしまった。しかし、まさかそんなことがあるはずがないと思い、何を言えばいいかわからなくなってしまったのだ。 ただの杞憂だと割り切って、私はその後もいつもどおりに振舞った。 先日言ったように私は地のままで人と接しているので、相手が友達(牛さん)か否(狸さん)かで顔を使い分けるようなことなどしない。 それがあだになるとは露とも思わずに。 続く。 現在までのブログジャンキーポイント:36909.1(17位)  
そういうゲームだと現実のお金が絡むから、人間関係でますます疲弊しそうです。 現在までのブログジャンキーポイント:36658.4(17位) 
その点について 随分前にコメントで指摘されたこともあるが。 しかし、それで信頼を得られるとは限らない。 そう思わされた昨日だった。 友達をはじめとするゲーム内での知り合いがこのブログにたどり着くのも、そう遠くはなさそうだ。 現在までのブログジャンキーポイント:36463(17位)  
特にやることがなくなったので、 先日実装されたエピソードクエストを片付けることにした。 その途中で強敵と一対一の勝負を行うことになるのだが、リカバリーと、 誓いのフェアーウィンドだけで勝てるかどうかわからないほどの強敵だったので、今までクエストを保留していたのだ。 とりあえず、勝利の 記念写真(ウィンドウのレイアウトを間違えたのでサイズが大きいです、注意)。 武器は 以前必死になって買い求めたカスタムシミター(未精錬、水属性105%合成)。 紹介に使っている画像では本で殴りかかっているが、別に本を武器にしているわけではない(クリティカルヒットの演出)。 下にいる生き物が フェリル。 他の装備は、これも 以前購入に必死になったパンプキンリング(HP+1727合成)以外は紹介するのもおこがましいほどの品なので割愛。 普通、その職業の全潜在能力をかけた勝負になるものだけど、こんな見る人が見ればふざけているとしか思えないステータスでも勝てますよ、という報告もこめて。 現在までのブログジャンキーポイント:36153.1(17位)  
ランキング応援してきました。 そんなにわかりづらかったかな。 アンケートのメール内容に従うだけだったけど。 現在までのブログジャンキーポイント:35964.4(17位) 
友達と、 あのような出会いをして友達になったいきさつを。 覚えていたのだ。 私の、友達に対する印象よりもよっぽどはっきりと、友達はかつてパーティーを組んだ私のことを覚えていたのだ。 パーティーを組んでいたときに私が発した何気ない一言から私に対して興味を抱き始め、それからずっと私のことを探していたという。 再会からパーティー結成、そして友達登録までやけに展開がスピーディーだと思ったが、全ては友達によってセッティングされていたのだ。 正直、驚いた。 乗せられたこと自体は別になんとも思わないが、私などを相手にわざわざそこまでするのかと。 しかし、理解もできた。もし私が逆の立場だったら、きっと私も同じことをしていただろう。もっとも私の場合は最後まで何も言えずにストーカーに甘んじているに違いないが。 改めて思った。 ある意味失礼だが、私と友達は、お互い非常に似ているところがあると。 現在までのブログジャンキーポイント:35646.6(18位)  
がんばってください。 私もランキングバナーをクリックしてきました。 こういうアクションをとるのは初めてだ。 現在までのブログジャンキーポイント:35277.9(18位) 
昨日、フォックスが一次転職した。 クエストを連発してまで急ぐ必要はなかったはずだが、 先日宣言した近日紹介予定がそろそろ近日じゃなくなりそうだったので。  射撃と採掘の両立を目指して現在その狭間を漂流中。 殴り魔と違ってTMポイントが大量に必要なので、完成はあまりにも遠い。 現在までのブログジャンキーポイント:35052.5(18位)  
フォックスがまもなく一次転職できそうなので、転職に必要なアイテムを採掘していた。 しかし、アイテムをそろえてからもフォックスは採掘を続けた。そこには別の、ずっとほしかったアイテムが埋まっているからだ。 3ヶ月前の誓いを果たすために。 そしてついに、目当てのアイテムを発掘しきった。 早速スキルを習得、そのままマスター、そして発動。  思い出の地、ゴーストブルーにて。 キャラクターを包んでいる青白いオーラが、フェアーウィンドだ。マスターレベルなので魔力は45%も上昇する。 しかし、本で殴る際には何の意味もなさない。 次は、これを有効活用する道を歩むべきなのだろうか。 現在までのブログジャンキーポイント:34827.8(18位)  
今度はこのサイト。 期限切れにつき広告撤去 2008/03/04アンケートサイトだ。 アンケートが届く頻度もさることながら、予備調査だけで得られるポイントも若干多い。 振り込み手数料を取られないのもありがたい。 お勧め。 現在までのブログジャンキーポイント:34642.1(18位) 
筋肉痛のようなものを感じる。 なぜだ。 現在までのブログジャンキーポイント:34435.7(19位) 
本題。 ランキングジャパンからの入金を確認した。 前回の入金が 2ヶ月前だったのを考えると、元手なしからの稼ぎとしてはなかなかのものではないかと思う。 それにしても広告が見つからない。 現在までのブログジャンキーポイント:34239.9(19位) 
また、このブログから トリックスターの会員登録を行ってくれた人がいたようだ。 ありがとうございます。 現在までのブログジャンキーポイント:34076.5(19位) 
私の花粉症は杉だけなので、もう表を出歩いても問題ない。 そろそろ、活動を始めなければならない。 現在までのブログジャンキーポイント:33656.9(20位) 
半月ぶりのコメントだ。 トリックスターばっかりやっていますけど、ポイントサイトの巡回は怠っていません。 先月は二つのサイトで換金申請を行ってきました。少額だけど。 私も、地味に稼いでいます。 現在までのブログジャンキーポイント:33481.7(20位) 
トリックスターしかしていないせいだけど。 さりとて、今ひとつゲーム日記にもなりきれない。 現在までのブログジャンキーポイント:33302.3(20位) 
私は字が汚い。 トリックスター起動中はフルスクリーンになるため、攻略サイトで入手した情報は紙に書き留めてプレイ中に確認しているのだが・・・ エピソードクエストで要求されるあるアイテムの個数、自分で書いた数字だというのに3なのか5なのか判別できない。 こういう話はよく聞くが、まさか自分が演出することになるとは。 現在までのブログジャンキーポイント:33143.4(20位) 
ブログを書く時間も惜しくなるくらい。 とりあえず、一人目や二人目であれだけ苦労したモンスタークエストが、移動しながら銃弾を再装填できるようになった瞬間楽勝でクリアしてしまったことにはただ驚愕するのみ。 現在までのブログジャンキーポイント:32970.4(20位)  
感覚型のキャラクターは銃を扱うスキルを習得することができる(「銃を装備できる」こと自体がひとつのスキルとして扱われている)。 が、銃を扱うというなら一次転職後に様々な銃攻撃スキルが用意されているライオン(感覚型の男性キャラクター)を選択するのが普通で、二次転職によってライオン独自のスキルも習得できる道を選ぶまで本当にただ発砲することしかできないフォックスで銃を扱おうという人は極めて少ない。 その少なさは殴り魔の比ではない。 もっとも、それは狩りを主体にした考え方であって、今回新たにキャラクターを作った私のように採掘を主な活動とするつもりであれば、銃攻撃スキルを習得する、というよりそれしか習得しないライオンにこだわる理由はない。 それに、大半が銃を装備していなければ使えないライオン一次職のスキルと違い、フォックス一次職のスキルは銃を装備していようがいまいが関係なく使える。 それでも、高レベルの一人目がいるからこそ安心してこういうスタイルでやっていけるのだということは否定しないが。 純粋な物理攻撃だけではいつか必ず越えられない壁に当たるため(ダメージを吸収してHPを回復する敵がいる)、銃も持たせて二種類の攻撃を使い分けられるようにしたわけだが、それゆえにいわゆる器用貧乏そのものなので、いきなりこのようなプレイを行うのは相当な忍耐強さを必要とするのだ。 そんな人はいないと思うが、くれぐれもこのブログでやっているからといって真似しないように。 現在までのブログジャンキーポイント:32763.2(20位)  
二人目のためのアイテムを一人目で集める。 この「子育て」が意外に楽しい。おかげでいつもより夜更かししたのにこんな朝早くに起床してしまった。 モンスタークエストは自力で達成しなければならないわけだが。 さすがにパソコン2台用意して、一人で二人同時プレイなどという離れ業はできない。 現在までのブログジャンキーポイント:32621.1(20位) ついに20位到達。  
今朝、ファンタジアにもう一人、キャラクターを作った。 もっとも、タイプはジュエリアにいる一人目と同じフォックスで、名前もヘアカラーも一緒だが(サーバーが異なれば同一の名前を使える)。 ただ、能力の割り振りは異なるので今回のプレイもまた新境地になりそうだ。 殴り魔のさらに上を行くネタキャラ扱いは避けられそうにないが。 近日紹介予定。 現在までのブログジャンキーポイント:32301.8(21位)  
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