ついに入金が。 Info-Cashのキャッシュバックが規定額に達したのだ。 ここまで稼ぐのに随分時間がかかったが。 
結局今月も何もできなかった。 現在までのブログジャンキーポイント:10820.1(72位) 
4通届いていたアンケートのうち、3通が受付終了。 半日もたっていないというのに・・・ 
トリックスターのだが。 この一週間でまたいっそう深みにはまり込んでいったような・・・ 現在までのブログジャンキーポイント:10383.2(75位) 
ちなみに昨日もまた同じことやらかしていた。 今朝から採掘してついさっき必要な個数集め終えたけど。  
サイト内に、こういうトピックスがあった。 ログインができない方へ Windows XP Service Pack 2のポップアップブロック機能をご使用の場合、エラーが生じることがあります。お手数ですが、この機能が作動しないよう設定をご変更ください。 そういえば、いつもは機能を無効にしている(ポイントサイトの獲得システムにはポップアップを利用していることが多い)のだが、うざったいバナーに定評のあるフリーチケットシアターのページを訪れたときに有効に切り替えたのだった。 もっとも、機能を使っているとログインどころかこの記事を見ることすらできないのはどうにかすべきじゃないのかと思うのだが。 現在までのブログジャンキーポイント:10082.7(78位) 1万ポイント突破。 
アンケートサイトに登録しているのだが、メールをもらっておきながらなぜかアクセスできず、ようやくつながったと思ったらタイトルどおり。 回答謝礼結構高かったのに・・・ 現在までのブログジャンキーポイント:9856.8(79位) 
前回と同じような事情だ。 クエスト達成のため、敵がまれにしか落とさないアイテムを必死で集めたと思ったら、いつの間にか採掘で手に入れるアイテムのほうを店に売却していたので採掘のやり直し・・・ 終えてログアウトしたのはぎりぎり昨日の23:59だった。 現在までのブログジャンキーポイント:9685.2(82位) 
コメントありがとう。 私のポイントになってくれてありがとう。 以前も書いたけど、あのブログは私も読んでいます。 とうとう正社員に採用された行動力あるあの人と違って淡々と変化のない日々を送る私ですけど、こんなブログでよければよろしく。 
随分前の事件について、両親の手記が新聞で公開されていた。 娘亜澄の死亡と次男の凶行とがどうしても結びつかず、家族の苦しみ悩むところでございます。 亜澄と勇貴の関係についてですが、「3年間口をきかなかったような冷たい関係」と」報道されていますが、それは若干事実と違います。亜澄の短大の入学についても、勇貴が懸命にパソコンで探し当て、やっと入学期限に間に合ったという経緯からも、兄妹の関係は決して険悪というものではありませんでした。 しかし、亜澄の他を顧みない自由奔放な性格と言動は、家族から理解されていなかったのは事実です。こうした亜澄の生活態度を見ているうちに亜澄と1歳しか違わない勇貴は、妹が両親を悩ます元凶と思い込むようになったのではないかと思います。今となっては、何故あの時、亜澄が「ご免なさい」と兄に謝ってくれなかったのか、もし、謝ってさえいてくれれば、兄も我に返り、このような凶行に至らずに済んだのではないか、と今更ながら詮無い繰り言を繰り返す日々でございます。 (朝日新聞) これは本当に両親が書いたのか? いや、両親として息子をかばいたいなら、そのための方法は死んだ娘のほうをより悪く言うというものではないはずだ。 現在までのブログジャンキーポイント:9482.9(85位) 
ECナビからだ。 [ECナビ] おめでとうございます!ポイントをプレゼントします♪ こんにちは、ECナビです。 「バナーを貼ってポイントGETキャンペーン」へのご参加ありがとう ございました。 おめでとうございます! あなたの貼ったバナーから会員登録した方が、ポイントプレゼント条件を クリアしました♪ (後略) どなたかわからないけどこのブログから登録してくれてありがとう。  
「ひろげよう65歳の現役社会 高年齢者雇用開発協会」などと書かれている。 何のことかと思ってあけてみたら、ハローワークからだ。 就職状況に関するアンケート調査ご協力のお願い拝啓、寒冷の候、皆様にはますますご健勝のこととお慶び申し上げます。 さて、皆様には厚生労働省の事業である「民間委託による就職支援事業」をご利用いただきましたが12月末をもって就職支援サービスの提供期間が終了いたしました。 このたび、皆様の就職状況及び就職支援サービスについてのご感想等をお聞かせいただき、今後の業務の参考とさせて いだくために、アンケート調査を実施させていただくこととしました。 ご多忙中、誠に恐縮に存じますが、この調査の趣旨をご理解いただき、ご協力くださいますようお願い申し上げます。 (後略) そういえば、今年はまだ何も行動していない。 
あまりアクセス解析情報って明かすものじゃないと思うけど、あなたのブログがリンクしてくれたことには気づいていました。 最近オンラインゲームにハマリ気味でろくな内容になっていないこんなブログでよければ今後もごひいきに。 
このゲームは毎週火曜日に定期メンテナンスが行われるのだが、今回のそれによって新しいイベントが始まった。 調べたところ私はこのイベントの参加資格を失っている(必要なアイテムは過去に露店で売却していた)ものの、敵の行動パターンなどが変わることもあって普段行かないようなところへ行ってドリルで採掘したりしていた(イベント進行の邪魔にならないよう、アクティブモンスターがノンアクティブになる地域が出るのだ)。 普通ならアイテムを買いなおしてでもイベントに参加しようとするのだろうが、私はあくまでマイペースだ。世間に背を向けて引きこもりやニートになったのも当然か。 違う地域で採掘すれば違うアイテムが手に入る。 手に入りすぎたので露店を開いて適当に売りさばき、400近いポーションは自分でありったけ抱えて狩りへ行くことにした。 そのためにパーティー参加者募集掲示板を開いたところ・・・あの人の名前があった。 以前パーティーを組んだ、「狐さん」だ。 あれから10以上レベルが上がっており、一次転職も済ませていた。まさに「見違えるほど成長」していたのだ。 私は一も二もなくスワンプへの道へ行き、加入を申請した。狐さんも私のことを覚えていて、加入時の挨拶は「お久しぶりです」だった。 再会を喜び合い、最高ボーナス倍率の元で一緒に稼いだ。今回は狐さんのほうが先にパーティーを抜けたものの、二人とも前と同じくらいレベルを上げたと思う。 この人とはまた会えそうな気がする。 また会いたいと思っている自分がいる。  
以前紹介した流れのうち、 トリックスターログアウト後のブログジャンキー巡回とメールチェックをすっぽかして寝てしまった。 ゲーム内で色々あったものだから・・・ 現在までのブログジャンキーポイント:9025.2(91位) 
ブログのURLが2つ増えていた。 ひとつは普通にこのブログへリンクを張っていた。 もうひとつは、逆行してみたもののどこにもリンクが見当たらなかった。 このページを開いた状態でお気に入りや履歴から飛んできたか? でもそうやってきた場合はアクセス解析のリンク元URLには何も記録されないと思うのだが・・・ 現在までのブログジャンキーポイント:8737.2(93位) 
むしろ、世間の休日と平日の差なのだろうけど。 やはり家族が起きている横でいつまでも寝ていることができない体質のようだ。 しかし 昨晩遅くに長い記事を書いたせいか朝一番に書くことがほとんどない。 現在までのブログジャンキーポイント:8543.3(95位) 
それにしても変わったものだ。 かつてはあんなに混乱していたというのに、今では自分からパーティー申請を飛ばしている。 さて、今日も午前と午後の2回、別々のパーティーに参加した(いずれも同性限定)。 現在のレベルだと「スワンプへの道」という場所で電気マイマイと超カモノハシというモンスター(通称「マイカモ」コンビ)を狩っているわけだが、午後の狩りのときに私の次にパーティーに入ってきたキャラ(フォックスタイプだったので、以下「狐さん」と呼ぶ)はレベルが私より30近く下だった。このレベルだと向こうから攻撃を仕掛けてくることのない(ノンアクティブ)電気マイマイはともかく、積極的に近づいて攻撃を仕掛けてくる(アクティブ)超カモノハシ相手ではひとたまりもない。 そこで私は狐さんと並んで、狐さんが電気マイマイを狩っている横から近づいてくる超カモノハシを飛び道具で引き付けることにした。つまりは護衛だ。 その甲斐があって、私が2レベル上がる間に狐さんは4レベル上がった。途中で狐さんは2回ほど、私自身も1回やられたけど。 夕食時になってひとり抜けふたり抜け、私も抜けることになった。 ところがそれまでのリーダーが抜けて私がリーダーになっており、私が抜けると残る2人のレベル差の関係でパーティーを組む意味がなくなり(あまりにもリーダーと他メンバーのレベル差が大きいと経験値ボーナスがつかなくなる)、パーティーはここで解散となった。もちろん今度は、丁重に別れの挨拶を述べて。 狐さんはこのときまで残っていて、町へ移動してから私に1:1会話で「本当に助かりました」とお礼を言ってくれた。 私は、また縁があればパーティーを組みましょうと言って、手を振って(「ノシ」)狐さんと別れた。 前回のタイトルでこんなことを言ったけど、やっぱりそれだけじゃないのかもしれない。 そう思える体験だった。  
ボーナス倍率の高い同性限定パーティーに入って経験値を荒稼ぎさせてもらってから言うのもなんだが。 それでも、最後の別れ際に「お疲れ様でした」の一言を忘れてしまった。参加中の会話はそれなりにしていたのに。 お世話になった分だけ、一夜明けた今もそれを悔やんでいる。  
8294.8ポイントでランキング100位に入った。 明日の朝までにどうなっているかわからないけど。 それではおやすみなさい。 
こんなブログのそんな記事にわざわざありがとう。 海外なんて私には怖くてとても行けない場所だけど。 
コメントありがとう。 リンクはどうぞご自由に。ってもう張られているようだけど。 アフィリエイトは・・・ポイントメールやサイトとかはもう日課になっているけど、自分で広告を貼るほうは最近ちっとも。 とりあえず、マイペースにできるだけのことをやるまで、か。 
オンラインゲームで妙な充実感を味わってしまって・・・ ごめんなさい。 ちなみに私は東海地震の圏内に住んでいます。 
起床 ↓ パソコンの電源を投入、Windows Defenderを起動 ↓ (その間に朝食) ↓ ブログを書く ←今ここ ↓ ブログジャンキーを巡回 ↓ (しつつ、メールチェック。ポイントメール登録多数) ↓ トリックスターにログイン ↓ 昼食 ↓ (その間キャラクターは露店を開いておく) ↓ 露店を閉めて再び トリックスター↓ 夕食、風呂 ↓ (やっぱり露店) ↓ ログアウト ↓ 再びブログジャンキーを巡回 ↓ (同じくメールチェック) ↓ パソコンの電源を切断 ↓ 布団の中で読書 ↓ 就寝 現在のところ、典型的な無職オンラインゲーマーになっているのか。 それ以前に比べれば随分時間的に規則正しい生活になったといえるけど(自分からやることが何もないと、どうしても無軌道な生活になってしまう)。 
阪神大震災が起こったその当時、私は高校受験生だった。 中学校で行われた面接訓練で「最近興味のある時事問題は」という問いがなされたが、グループ7人の答えは「兵庫県南部地震」と「阪神大震災」に二分されたのだった(私の答えは前者)。 「阪神大震災」という呼称が定着したのはもう少し後のことだ。 
ゴーストブルー地域のクエスト『尋ね人のチラシ作り』を遂行するには、ゴーストブルー地域だけでなくやや離れたピラミッドでもアイテム採掘を行う必要がある。 しかし今は、この地域のほかのクエストのためにもここでの採掘に集中したい。 そう思いつつ採掘して約2レベル分、ピラミッドで得られるパピルスの古文書をまったく手に入れないままアクリル絵の具と絵筆ばかり掘り出していた。余剰はそれぞれ約30個。 ここでふと気づいた。 もしかして自分と逆の立場の人もいるんじゃないのか。つまり、ピラミッドで採掘し続けてパピルスの古文書が余っているような人が。 そこで、パーティー加入要請掲示板を使ってこのような告知を行った。 「求)パピルス古文書 出)絵筆,絵の具」 あまりもの同士の交換というわけだ。 さて、うまくいくのだろうか。 1人目 採掘を続ける私を見つけると、黙ってパピルスの古文書を1枚放り投げてきてそのまま立ち去っていった。 1:1取引になるかと待ち構えていた私はただ呆然として、エモティコンで感謝を表すのが精一杯だった。 交換品を渡していないことに気づいてあわてて後を追いかけて、それらしき人物を見つけたのでどうすればいいかと思って、とりあえず絵筆と絵の具を捨ててみた。 もしかすると別人だったのかもしれないが、床上のアイテムを挟んでしばらくお見合いになった後、相手はその場からテレポートで消えてしまった。 2人目 一言もお礼を言えないままアイテムだけ拾ってしまったことに気が重くなった私は、気分転換にパーティーで狩りでも行おうかと思ってメガロポリスに移動した。 定期メンテナンスが終わって人が戻ってきたのか広場は露店であふれていた。そこで予定を変更して露店を見て回ることに。 銀行の中(ここも露店スポットになっている)に入ったところ、1:1会話が飛んできた(以下うろ覚え、カッコつきは相手の発言)。 「パピルスありますよ」 絵筆と絵の具、いくら入用ですか? 「絵筆1つ、絵の具2つ」 「パピルス3つでいいですか?」 それで構いません。 そして1:1取引が行われ、交換は成立した。 これだ。こういう取引を想定していたんだ。 しかし、それは後にも先にもこの人だけだった。 3人目 テレポートを行ってくれるNPCの前で、次はどこに行こうかと思っていたところへまたも1:1会話。 ・・・している最中に、通りすがりの別の人が1人目の人と同じく黙ってパピルスの古文書を1枚放り投げてきてそのまま立ち去っていった。 今度は会話の最中だったので何の反応もできなかった。 4人目 で、1:1会話の内容。 「パピ古あげますよ」 絵筆と絵の具、いくら入用ですか? 「処分に困っていたのでタダでいいです」 本当にいいのですか? 「いいですよ」 ありがとうございます。 そして場所を移動してから放り投げてくれた。その数、45枚。 一気に重量オーバーになって歩くのがやっとという状態になったが、何とか感謝の言葉を述べて別れた。 以上、合計50枚。偶然にもクエストで必要となる枚数(1度に2枚要求され、25回クエストを受けられる)ぴったりだ。 本当にありがとう。 あなたたちの親切心を私は忘れない。  
今度の相手はどういう経路なのかよくわからないが。 ブログジャンキーの足跡あたりが手がかりだろうか。 今月中にはブログジャンキーのポイントランキング100位到達できるのかな。 
やっぱり簡単に変動するようだから、少なくともタイトルに順位を書くのはやめよう。 4位になったのにランキングの最新記事で「3位安定」って間抜けすぎる。 
最新記事が2007/01/10 09:20まで巻き戻っているのが気になるが。 
経験値ボーナスで稼がせてはもらったが、結局そのためだけのものなんだろうか。 確かに自分自身それ目当てでパーティー加入要請掲示板を見て、おあつらえ向きの情報を元に稼ぎ場へ向かったことは否定しないが。 あまり深く考えてもしょうがないか。 そもそも、こうも気分が重いのは掲示板の操作をミスしてまったく想定外のパーティー(特定キャラタイプ限定)へうっかり飛び込んでしまったからだ。 穴があったら入りたい。  
いや、 以前自信満々に設定した時間を最近ぜんぜん守れなくなってきたから、こうして記録だけ。 今日だって5分超過したんだけど。 
結局原因はわからないが、とりあえず次の手は考えている。 
随分前に自動払込利用申込書を返送したイーバンク銀行からだ。 ご返送いただきました「自動払込利用申込書」を確認させていただきましたが、郵便局お届け印が異なっていましたので、承ることができません。お手数ですが、改めてお申込をお願いいたします。 なぜだ。 あの印鑑では認められないとでも言うのか。 
再び3位に。 すぐ隣のブログとは、ランキングバナー1クリック差の熾烈なデッドヒートを繰り広げているというところだ。 またコメントありがとう。 窓口で職員と対面して・・・という想像だけで気が重くなるほど年季の入った引きこもりなので、おおむねつつがなく手続きを済ませられたことには安堵。後から冷静になって考えれば役所の職員は面接官とは違うのだから、言動一つ一つを目ざとく拾って私のことを探ろうなどと考えているわけがないのであって。 それでも、消費者金融へ借金しに行くような気分だったのは間違いない。借金したことないけど。 もはや日常のありとあらゆる変化が、私にとってはテストの連続となっているようにさえ思える。これは引きこもりとしては重症の部類ではなかろうか。 
用事は、 救え!ニート脱出大作戦で紹介されていた、国民年金の 若年者納付猶予制度の申請だ。 実は私は国民年金保険料を払い続けていた。 確かアルバイトを始めた頃に、郵便貯金口座から自動的に引き落とされるよう手続きを行ったと思う(よく覚えていない、母親が全部済ませていたから)。完全に無職になってからも半年に一度、社会保険事務所から保険料納付通知書が届いていたが、そのたびに自分の寿命の蝋燭がまた1本燃え尽きたかのような感じがしたものだ。 貯金の残高は後1年分。この制度自体は半年くらい前に知ったものの、昨年のうちに就職できれば・・・と思っていた。が、結局失敗したのでこれを使おうと思う。 必要な書類は年金手帳と印鑑。 印鑑は大学に入った頃に自分用としてひとつ渡されたが、自分の年金手帳というものを今まで一度も見たことがなかったので家中探しまくる羽目に。何とか見つけることができた。 窓口は社会保険事務所・・・と思ったら市区町村役場でよかったのか。片道40分が片道5分になった。 途中500mごとに自転車のチェーン外れたけど。 窓口へ呼び出されたが、いきなり10秒くらい言葉に詰まってしまった。 適当なパンフレットでも手元にあれば指差しながら何とか説明できるものの、全て自分の口だけで説明するというのがとても苦手なのだ。どうしても身振り手振りとか他の手がかりがないと自分の意図をスムーズに伝えられない。ここは外国じゃないというのに、だ。 とりあえず「若年者納付猶予」のキーワードだけであらかた悟ってくれたようで、後は黙って年金手帳を差し出して引き換えに渡された用紙に記入。 書き終えて提出すると、審査には1ヶ月くらいかかるらしいとのこと。配偶者もいないし、 保険料免除制度のほうと違って世帯主(この場合父親)の収入は関係ないはずだから受理されるとは思うのだが・・・むしろ、私のような人間に適用されないのならいったい誰を対象にしているというのか。 適当に返事して、役所を後にした。 これで、とりあえず2〜3年はしのげるのかな。 今気づいたこと。 印鑑使わなかった。 
外に出よう。 
今日は無理だった。 留守番していないといけない。 コメントをくれた人へ。 あれから1日で3位転落して奪回できるかどうかわからないけど応援ありがとう。 朝に言ったこともう撤回して今日も引きこもった私でよければよろしく。 
外へ出るか。 年末年始ということで色々理由をつけて引きこもっていたが、いい加減各地の窓口も平常どおりになっているだろう。 
家族の冬休みが終わると同時に、私の起床もまた今までより1時間以上早くなった。 そういえば今年は何かと出費があるんだっけ・・・ 家計簿をつける母を見て、何とかしなければと思いつつそれでも何もできないんだろうなとため息をついた昨晩だった。 
まさかとは思った。 このブログがブログランキングニートカテゴリ3位に浮上していた(2007/01/08 08:25時点で)。 緑の王冠とスクリーンショットが授与された。 応援ありがとう。 今年もまだまだ引きこもり続けそうなのでよろしく。 
どうせモンスターの落し物だからと価格設定は低めに。 目を離していた隙に早速売れていた。 でも町ごとのキャラレベルの集まり具合や商品の需要とか、もっと詰める余地があるな。 これからも時々開いてみよう。  
1日50人くらい訪れているみたいだ。 それにしても最近は寝坊がひどい。やはりこの時期の寒さには勝てないようだ。 今、窓の外では雪が降っている。 
あったのはチキンラーメンやカップヌードルの生みの親、安藤百福氏の訃報くらいだった。 小学館の学習雑誌の、大体三年生の頃に伝記漫画が掲載されていたものだが(今もあるのか?)、私の世代の第1回がこの安藤百福氏だったのでよく知っている。ラーメンを油で揚げるという発想や、カップヌードルのカップを作るまでの試行錯誤などが前後編にわたって描かれていたものだ。 と、 昨日の記事にコメントがついている。 確かに妹の発言は、家族だから「何気ない一言」で許せるものの一般には劣等感を煽る、配慮の足らないところがあったろう。不安を抱えた心で受け止めれば傷つくのは確かだ。 もっとも、この場合兄が自殺していたことも十分考えられるため(その代償行為として妹を殺害したという見方)、そういう意味では自業自得とは言い切れないところがあると思う。妹も妹で夢に向かって色々努力と苦悩を重ねていたこともわかって(特に家族関係)、あのセリフにも新しい意味が与えられるのだろうが、それでも前にも言ったとおり、これはある種の「事故」だろう。 少なくとも、「(妹の)自業自得」とか「(兄が)殺人への衝動を抑制できれば」とか「(歯科医師一家という)家系が優秀すぎた」とか・・・誰かに責任を押し付けたところで、誰のためにもなりはしないと思うのだ。 人の心はつくづく難しい。 人と人の関わりだけじゃなく、すぐ近くで立っているだけの社会にも影響され、さらに誰も知らないうちに自分で自分を彫り込んでいる。 だからこういう事件が起きたとき、本人の責任能力を検査するしか司法の打つ手はないのだ。 
トリックスターの会員登録を行ってくださった人がいるようだ。 ありがとう。 手遅れかもしれないが私はジュエリアサーバー(ゴールドまたはレインボーアイランド)にいるので、縁があれば会いましょう。 
「お前には夢がない」、そう言われたことで兄が妹を殺害したという事件が起こった。 詳しいことは適当なニュースサイトに任せるとして・・・ 新聞で読んで、まず私は笑った。「当然の結果だな」と、フィクションじみていてあまりにも納得できるその経緯に。 別に死人を笑っているのではない。妹が言ったのは「殺されても仕方ない」ほどのひどいセリフだとは思わない。兄と妹のやっていたことを見比べてみれば、まだ「何気ない一言」の部類に入っているだろう。少なくとも妹の視点からは。 しかし、自分を取り巻く環境から自分で自分にプレッシャーを作り、些細な刺激に対して過敏になるほど追い詰められていたのであろうことは想像できる。だからその「何気ない一言」が起爆信号となって事件に至った心理も理解できるところがある。引きこもることなくごく普通に社会で生きている人よりは。 それでも、こんなことが物語や論考にとどまらず、本当に起こってしまうのか。そういう現実に、私は笑うほかなかった。 確かに兄は妹を殺したが、この事件は誰が悪いというものではないと思う。マスコミにとっては新年早々「いいネタ」なのだろうが(テレビ欄参照)、そんなことを何十分何時間も語って何の意味があるものか。 雪が降る中、それでも高速道路を走らざるを得ず緊張しながら運転していたところ、ふと背後から煽られたように感じたことで運転を誤り、交通事故が起こってしまった・・・ たったそれだけのことじゃなかろうか。 
先日コメントをくれた人だ。 あれからつまらない独り言や トリックスターのプレイ記録を書いたりしてこのブログがますます迷走しつつあることに気づいているのだろうか。 応援をいただいておきながらいまだに何もできないでいるというのに。 恥ずかしい。 
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